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わかるわかる。


書くネタに困った時の動画紹介ということで、

今日は何を紹介しますかと言うと、


ニコニコでここ2,3日、爆発的に人気を誇っているBad Apple! の影絵PV

ではなく。

(もちろんお勧めですがすでに見た方が多いでしょう。まだの方はぜひ。)






こちら。


   「もっと熱くなれよ…」    「大丈夫、どうにかなるって」
         「諦めんなよ…」    「もう少し頑張ってみろよ!」
     「一つの所に命を懸ける!」        「もっと堂々としろよ」
 「頑張れ頑張れ出来る出来る絶対出来る頑張れもっとやれるって!」
                 「根っこですよこれ全部!」    「お米食べろ!」
        「この川のように、君の心もピュアだったじゃないか」



エージェントスミスが全員松岡修造だった場合。

マトリックス本編を見てない方でも楽しめる作品です。

一年前の作品なので素材もそれ以前のもの。

それでも、豊富な素材を要所要所に上手く用いてます。根っことか。



松岡修造が自分の動画を用いたMADを公認したという話は、

その辺の情報に詳しい人ならもう知ってるかと思います。

その影響を受けて過去の作品が続々ランクイン。


この作品は修造MADの中で「Hot knows...」に次いで2番目に人気の高い動画のようです。

Hot knows... が松岡修造・音MADの代表作だとすると、

ホットリックスは松岡修造・吹替えMADの代表作でしょう。

そういうのが苦手、という方はやはりいると思いますが、

一つの作品として見ると、素晴らしい出来だと思います。

それにしても、MADを公認するのは角川文庫くらいだと思っていましたが…



そんな松岡修造は、11月から、テレビ番組の司会を務めるそうですね。

テレビ朝日系で土曜午後7時からだそうです。 情報源はこちら




そういうことで、松岡修造さんのますますのご活躍を願って。

この点に関してはMADよりもむしろ実際の活動の方で応援してます。



てなわけで今日はこの辺で。

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水木金の艱難辛苦



pixivでデイリーランクに入っていた絵をクリックしたら、

091029.png


まさかタグで吹くとは思わなかった。




ひっさーです。

ポケモンとは関係ないですが、課題でグリーンの定理が出されました。

ついていくのが大変。





kurakura.png


水曜~金曜はフルに授業がある(90分×5コマ)ので、随分大変です。

課題も重いのがありますし…

出来る人は楽々出来るのでしょうけど、出来ない人は辛い。

解答をアップロードしてくれる人に感謝。


今日も遅いので寝ることにします。




でもその前にコメント返しますねー

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否むことのおはなし


否定することは容易い。

 しかし、容易く否定すべきではない。






(今日は遅いのでコメント返信は明日行います。すいません)

For What 育成?


以前、ようやくポケモンのソウルシルバーを買うことが出来たといって、

ポケモンの話題がそれっきりになっていましたね。

ちょっとずつ進めてますよ。


途中苦戦した場面もありましたが、無事、殿堂入りを果たしました。

そしてカントーに上陸。ジムバッジを集め始めています。






さすがポケモンと言いましょうか、

周りにはポケモンをしている人がたくさん。

そして皆がみんな、育成に力を入れているわけです。


個体値のおはなし。3Vとか4Vとか。

晴れパ、雨パとか。

大体の意味は推測できますが、もはや専門用語といえる言葉がたくさん。

そしてトークではそういった専門用語が飛び交っています。



確かに対人戦は楽しそうですし、

相手より自分が強くなりたいという気持ちは大いに分かります。

相手の作戦を読みつつそれを上回る自分の作戦を考える。

嫌いではありませんよ。



でも、今の私からすると、そこまでしないといけないのかっ

という印象を抱いてしまうんですよね。



ボックスに同じポケモンがずらりと並んだ状況。

草むらで同じポケモンを倒し続ける様相。

タマゴを孵すために歩数を重ねる光景。

そして、どんなに個体値が良くても、性格が思い通りにならなければいけない。



レベルアップ時に特定の値が+2ケタとかになったのを見せてもらったときは

うわ、すごいなぁ とは思いましたが。



勝てば嬉しい。それは分かります。

でも、勝つことだけが目的なら、私は育成なんてしないと思います。

育成することで、それ以外に何か得られるものがあるんでしょうか。



確かに、はがねタイプのミカン戦を控えて、現在のパーティーでは厳しいということで、

Lv15で捕まえたロコンをLv30まで育てるということはしましたし、

それでロコンに愛着が湧いたのは確かです。

ポケモン育成で得られるのはこういう類なのでしょうか。それとも違うのでしょうか。





こういう考えは、私がシナリオ進行中だからこそ言える考えなのかもしれません。

まだ育成というものをしたことがないので、

それについての魅力をまだ知らない可能性は大いにあります。

間違っても、育成することを否定してはいません。





自分が持っていない、他の人の「当たり前」を受け入れるのは難しいなぁ。





とまぁ、なやみのタネでも植えつけられたかのような文章ですが、

そろそろ筆を置いて寝ることにします。大丈夫です。ふみん状態ではありませんよ。

それではこの辺で。

自分のイメージカラー

091026.png








ひっさーです。

バトンに答えてくださった方ありがとうございました。



自分のイメージカラーって、簡単なようで難しいですよね。

他人のイメージカラーとなるとなおさらです。



高校の頃の私は、自分の色は緑だと思っていました。

緑の中でも黄色寄りではなく青色寄り。やや深めの緑が

自分のイメージカラーだと思っていました。





最近はイメージカラーを意識することもなくなり、

必ずしも緑とは限らなくなったように感じます。

現に、バトンに答えてくださった方の中には、私のイメージカラーは

暖色系、特に赤色だと答える方もいらっしゃいました。



赤色というと、私のキャラの帽子がそれにあたりますね。

もうすっかり描き慣れたこのキャラですが、

実はこの赤はもともと「自分の赤」ではありませんでした。



知ってる人は知ってると思いますが、

この帽子は、MapleStoryというオンラインゲームの有料の装備で、

私がゲーム中でお世話になっていた方が着けていたものです。

その方はゲームプレイ日記を記されていて、

私も何度か登場させてもらいました。

今ではもうその方とは音信が途絶えてしまいましたが、

お世話になったその方へのリスペクトを込めて、

自分のキャラにこの帽子をかけることにしたのです。

というわけで元々私の赤は「もらいもの」の赤だったわけです。

「赤」は情熱の色ですが、

私はどちらかというと、ずっと情熱をもらう側だったと思います。




今、この赤はもう「もらいもの」ではないのかもしれません。

他人の赤から自分自身の赤へ。

確かに、以前に比べると「情熱」を持てるようにはなってきてるかもしれません。

それも、他人に触発されることによる、一時的な情熱ではなくて、

自分の心の中で燃やし続けることが出来る、継続的な情熱を。



今回は赤と緑についてだけ触れましたが、

他にも青を始め色んなカラーを、私は持ってるのではないかと思います。

これは私に限らず他の人も。

人は、なりたい色になることができます。

常日頃から自分の色を考える必要はありませんが、

自分を見つめるとき、イメージカラーはとても役に立つのではないでしょうか。






コメント返しますねー



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